拝啓 風子様
虹の橋に走って行っちゃった風子へ ~ねねより
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
石焼き芋の旬は何といっても冬ですが、
石焼き風子の美味しい季節は春~初夏になります。



材料は、
ぽっかぽかのお日様と、
ほどよく温まった砂利と、
お好みのオヤツを適量と、
なんとなくゴキゲンでポージングしてくれる風子さん。

「風子かーわいいー!可愛いなー(*´∇`*)」
「そのまま!そのまま!その顔最高~♪」

などと声をかけると、ますます石焼き風子は美味しくなります。
たまにご近所の人に目撃されちゃっても、愛想笑いで親バカ街道まっしぐら。



石焼き風子は必ずゴキゲンが下降線をたどる前に、食べ終わらないといけません。
引き際が大切です。
美味しいからとついついしつこく食べ過ぎてしまったねねさんはよく、



こんな感じにそっぽ向かれてしまうのでした。



今日は最高の石焼き&お昼寝日和だったよ。
見えないけれど、きっと“石焼き”しに来てるでしょ風子?
スポンサーサイト
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。