拝啓 風子様
虹の橋に走って行っちゃった風子へ ~ねねより
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
仔犬がいーっぱい出て来る可愛い動画を見掛けて、
あんまり可愛いからパパにも観せたげた。

わんわん動画◇BY Youtube

全身がとろけちゃうんじゃないかってくらい可愛くて
「ね?ね?可愛いよねーヾ(≧∇≦)」
とダンナの顔を見たら、
笑顔なんだけど、ちょっと涙ぐんでしまってた。

見なかったフリ。
【↓ツヅキ】
スポンサーサイト
** meanui maffin **のマフママさんより、初めてバトンというのを頂いちゃいました。
ドキドキしますが、なんだか面白そうです(≧∇≦)

*◇*◇*◇*ルール*◇*◇*◇*

1)バトンを回してくれた人の質問に答える
2)次に回す人への質問を考える
3)次に回す人3名を指名する

ということで、では早速(。+・`ω・´)シャキィン☆

1)バトンを回してくれた人の質問に答える
  マフママさんからの質問:愛犬の面白い癖や特技を聞かせて下さい。

  目が見えないのに、音だけで「ちょうだい(持って来い)」が出来たこと!
  庭や家の中の小さなスペースでしたが、
  オヤツをクンクンさせて、転がりにくいボールや、丸めた軍手なんかを投げると
  落ちた音を頼りに、ちゃんと持って来ることが出来ました(≧∇≦)v

  失明後は、出来るようになったことひとつひとつが嬉しくてほめてたんですが、
  そういえば変なクセがありましたねぇ。
  

  一番上の写真、風子は時々自分でこの縁台によじ昇って
  ゴロゴロする事があったんですが、
  自分で昇るにも関わらず、降りれないんです。
  車の助手席からのジャンプは出来るのに、何故か縁台はダメで。
  降りたくなると、ヒンヒン泣いて私を呼びます。
  降りれないなら昇らなきゃいいのにと思うんですけど、気が付くと昇ってるんですよね。
  私が出掛けてる時に昇ってしまった日にゃー、帰宅した瞬間に
  「おそいよ!!おそい!o(`ω´*)oねねのバカ!!」
  と、縁台の上でふくれっ面で激怒してる風子さんが目に飛び込んで来たものでした(笑

2)次に回す人への質問を考える
  ねねからの質問:
  もしも愛犬が就職するとしたら、どんな仕事を選ぶと思いますか?

  何ヶ月か前に、「犬の国ピタワン」というサイトを見掛けました。
  たくさんのわんこ達が住むわんこだけの国。
  ピタワンの住人のわんこさんは、
  みんなそれぞれ特技を生かしたお仕事をしながら暮らしているんだとか。

  風子だったらどんな仕事を選ぶだろう?どんな暮らしをするだろう?って思って。
  

  人見知りの風子には客商売とか無理っぽい・・・はずなんですが、
  なんでだろう。ラーメン屋が浮かびました(笑
  川のほとりにある、ログハウス風の小さなお店のカウンターで、
  真剣な顔でラーメンを研究してたりして。
  愛想の悪い女主人が作る頑固ラーメンのお店は、あんまり流行ってないけど、
  ツウの間では「あそこの煮干のダシは最高!」とか言われてたりして。

  なーんて(≧∇≦ゞ(笑
  
  愛犬が働いているところを想像したら、ちょっと楽しいですよね♪

3)次に回す人3名を指名する

  ◇黒柴 さくらちゃんのママ tulipさん

  ◇ウェルシュコーギー きなこくん、もなかくんのママ きなママさん

  ◇黒柴 風ちゃんのお姉ちゃん nioさん

  えっと、先の方々の伝統に則り(!?)ご連絡無しということで。
  差し支え無ければ受け取ってくださいませ゚+.(*ノェノ)゚+
  ご面倒でしたら、遠慮なく気軽にスルーしちゃってください(≧∇≦)b
初めての虹の橋のクリスマス、どうだったかな。楽しかったかな。
美味しいごちそうは食べた?
たくさんのお友達とたくさん笑った?
サンタさんには会えた?

ねねが初めてサンタさんにプレゼントをもらった、と記憶にあるのは、
4才くらいの時。

当時の私達姉弟妹にとって、サンタさんの影響力は絶大だった。
いつものように弟と取っ組み合いのケンカをしていたら、キレたオカンが
「もうええ!わかった!サンタさんに電話する!
 今年はもうウチみたいなケンカばっかりする悪い子らのとこに来ないで下さいって言う!」
と電話の受話器を上げてダイヤルし始めて。
「もしもし、サンタさんですか」
なんて言うもんだから、弟と二人で鼻水流して号泣しながら
「もうケンカやめたーもうイイコにするからー!ごめんなざいー!!」
とオカンの足にすがりついた記憶、1度や2度じゃ無かったような・・・。

4才の時の記憶なんて他にはなーんにも覚えてないのに、
そのクリスマスイブの夜の事だけは、何故かちゃんと残ってるんだから不思議だね。

真夜中に目が覚めて、ボンヤリ、体を起こして枕元を見たら、
リボンが付いたビニールのバッグに
スコップやシャベル、プリン型やバケツなどが入った『お砂場セット』があった。

「サンタさんやぁ・・・」

興奮と感動で思わずプレゼントを抱えて、真っ暗な部屋のふすまを開けたら
隣りの部屋で、うら若きオトンとオカンが酒盛りしてた。
「サンタさんきてん!サンタさん!ほら!コレおいてあってん!」

興奮してオトンとオカンに報告する私に、オカンは
「ホンマにー?凄いねぇ!良かったねぇ」
とビックリしてニコニコしてくれた。
オトンは
「ふふん」とニヤニヤしながら鼻で笑って、「ねね、起きるの遅いわ」と。

「サンタさん、さっきまでここに居てはったのに、惜しいなぁ」
「うそぉっ!!」
「ウソちゃうよぉ。ほらこのビールのグラス、サンタさん飲んではってんで」
「えーーーー .+゜( ・∀・)!゜+.゜ホンマに?」

「ホンマやがな!オトン、今年もウチの子らみんなエエ子にしてました、言うたったで。
 せやからサンタさん、プレゼントくれはったやろ。
 ビールのんでおしゃべりして、さっきそこの窓(団地の十階)から
 ソリに乗って“ごちそうさま~”って、シャンシャン言いながら行きはったわ。
 今日はあちこち行かなあかんから、ごっつ忙しいねんて」

オカンはその時、確か爆笑してたような気がする。
幼かった私は、お砂場セットを抱きしめながら、
ビールのグラスと、十階の窓を夢見心地で見つめてた。
昨日、重たい雪がたっぷり降って午前中は雪かきで潰れた。

ずるずる、どさっ!と屋根から雪が落ちる音が時折聞こえる度に
スコップを持った手を止めて、玄関を見てしまうクセが抜けない。

この音が何よりも大嫌いな風子、いつも泣き喚くんだもんね。


だいじょぶ?
泣いてない?

いつもみたいに、慌てて走ってって、
「なんも恐くないよー」って、笑いながら抱っこしてあげられない。

久し振りの雪かきは、重たくて静かで

休憩中に雪ふりかけたりして遊ぶ相手も、
泣き喚いて邪魔してくれる誰かさんもいないし

雪が片付いた後、筋肉痛で体中イタイイタイってグチりながら、
コタツで一緒に昼寝してくれる誰かさんもいないからつまんなかったよ。
去年はクリスマスもお正月も“無し”にしてもらって
ずーっと風子にべったりしていたので、
今年はちゃんとやらなくちゃと思い・・・思いつつ

年の瀬が差し迫り、お歳暮送ったり、やっと年賀状買って来たり・・・
相変わらず差し迫らないと慌てない私の悪い癖が
今年も大いに発揮されている今日この頃です。

といっても毎年こんな感じで慌てふためくのが恒例だという事をよく知っている風子は
「いつものことよねーヽ( ´ー`)ノ」
きっとニヤニヤしながら、その辺に寝転がっているんじゃないかなぁ、
そうだとイイなぁ、なんて。思ったりです。

B獣医さんの高濃度酸素ルームに一晩入院して、
帰宅した数日後の風子の寝顔です。

気持ち良さそうに眠っている顔が、こんなに嬉しいものだとは思いませんでした。
B獣医さんで見せられた風子のレントゲン写真の肺は、
真っ白だった。


──肺は本来黒く写るはずなんですが、真っ白ですよね。これ、全部水です。

──スポンジのような肺胞のひとつひとつに水が溜まってる状態です。

──つまり風子ちゃんは陸上にいながら、水の中で溺れているのと同じで

──僧帽弁閉鎖不全症という、心臓の弁がうまく働かず、血液が逆流してしまう病気で

──心臓と同時に肺の機能が低下して、肺水腫を引き起こしているんです。

──ハッキリ言いますね・・・重体です。今すぐ亡くなっても、おかしくないくらい・・・

変だった。

重たい宣告を受けて恐くて不安でたまらないのに、
同時に、やっぱりここへ来て良かったという安心感も感じていた。

二晩、一睡もしてなかった風子が、酸素吸入器のカップをあててもらうことで
やっと、体を横たわらせて眠れそうな顔をしてくれたから。
風子のかかりつけのA獣医さんとは、風子が仔犬の時からのお付き合いで
ワクチンも、フィラリアも、避妊手術も、もちろん緑内障の時も
ずっとお世話になっていた。

実は緑内障の時は、最初に他の獣医さんで「結膜炎」と診断されて、
後日いつものA獣医さんに行ったら
風子の目を診てすぐ「緑内障」だと分かった、という経緯があったので、
ちょっとぶっきらぼうで規模も小さな病院だけど、
私もパパも、このA獣医さんをとても信頼していた。

だけど風子の心臓の病気が分かった直後、私は、私の独断で、
この獣医さんのところを飛び出して別の獣医さんに飛び込む。

今、冷静になって思い返すと、結果は多分変わらなかった。
ただ、その時はそうするしか無いって思い込んで、
何にでもすがりたい一心だったんだと思う。

【↓ツヅキ】
丁度去年の今頃、風子は具合が悪くなった。

数えてみたら、闘病生活は2007年12月14日~2008年2月9日までの58日間だった。

前は開くだけで辛かった自分の日記も、
今では、泣かずに読み返すことが出来るようになったなぁと感慨深い。

苦しかったけど、大事だった時間だもんね。

風子が最後に頑張った記録。
【↓ツヅキ】
最初はローカルニュースか何かで見て、
「どんな感じなのかな?ちょっと行って見てみようか?」
と、軽い気持ちで出掛けたのがきっかけだった。

湖まで1時間弱。
ドライブが苦手だった風子もあの頃には、
随分遠くまで出掛けられるようになってたね。

初めての時はあんまり釣れなかったんだよ、確か。
小さなコップの中に入れて持って帰ったくらいだから。

それでも、なんだか、すごーく楽しくて楽しくて。
【↓ツヅキ】
風子さん。科学の進歩って凄いです。

以前、半分冗談で言った「夢を録画出来る機械」が
冗談じゃなくて、本当に出来るかもしれないんだって。


  ◇人が見た光景 脳活動から再現:BY NHKニュース◇
  ◇脳から知覚映像を読み出す:BY ATR(株式会社 国際電気通信基礎技術研究所)


ヘッドホンみたいな装置を装着して眠るだけで、
自動的に、その夜見た夢を全て自動録画。とか?

もちろん、一般の人の手に本当に「ドリームレコーダー」がやってくるまでには
これからまだまだ、長い年月が必要なんだろうとは思うけど、凄いなぁ。
【↓ツヅキ】
今日の予報はくもりのち雨。
なのに朝9時まではピカピカに晴れ。

ちょっと待って、待っててね風子。
慌ててバタバタ家事をして、支度を済ませて、家を出る。


大急ぎで買い物して、寒風が肌にキリキリ染みる川に着くと、すっかり曇ってしまっていた。
時々、雲の間からのぞく青空。
遅くなった?ごめんね。


今日はサンタさんのケーキ買って来たんだ。


ちょっぴり早いけど、
メリー・クリスマス 風子


風子がたくさんのお友達に囲まれて
賑やかな虹の橋のクリスマスを
笑顔で楽しめますように


ねね、いっぱい祈っといたからね。
コタツの魔力は凄まじい。

先日午後8時頃、夕食もお酒も気持ち良くお腹におさめて
ダンナはネット、私はテレビを見てたような見てなかったような状態で
コタツに埋もれて横になり・・・

気が付いたら・・・午前7時でダンナに起こされた。

いや起こされるのはいつもの事で(え
ビックリしたのはハッキリと記憶があるのは午後8時までで
じゃあ11時間も寝てたの私!?みたいな!?

11時間も睡眠をむさぼった夜は、物凄く長ーい長ーい夢を見た。

全部バラバラで、次から次へと色んな短編集をとっかえひっかえ見せられてる感じで
ほとんどは忘れてしまったけれど、
風子が出て来たところだけは忘れてなるものかと
起きてすぐ、ダンナを捕まえていつものように語って聞かせた。
【↓ツヅキ】

初めて来た頃は嬉しくて嬉しくて仕方が無かった雪の季節。
段々、雪の恐さや面倒臭さも、体験してちょっとずつ分かっては来たけれど、
それでもやっぱり、雪が降るとなんとなく嬉しい。

♪雪やコンコン
 アラレやコンコン
 降っては 降っては ずんずん積もる

 犬は喜び庭駆け回り
 風子はコタツで丸くなる♪

「サムいし ズルズルどーん!ってヤネからおちてコワイおとがなるし
 ユキなんか なにがそんなにたのしいんだか(。-`д-) 」

楽しかったよー(笑 色々遊んだこともあったでしょ。

FC2 トラックバックテーマ:「雪」



雪かきするのにも、大雪であればあるほど大喜びして張り切ってた。
雪を踏み固めてベンチを作ってみたり、門柱の上に氷柱をいっぱい立ててみたり。

なんでだか急にかまくらを作ろうという事になったり(笑

でも作り方がわからないので二人してうーんうーんと悩んだ挙句に、
「踏み固めて固くしたとこ、掘ればイイんじゃね?」と
えらくアバウトな方向性でもって、
屋根の下にうず高く積もってた雪を踏み踏み、踏み踏み、踏みしめながら山にして
その山に横穴を掘ってみた。

作ってる最中は、
「やだー♪中にコンロ置いてスルメあぶって熱燗飲まないと♪」
と身の程知らずな妄想を繰り広げていたりしたんだけど
いざ出来上がってみると。

「・・・ちっさ。ヒト入れないじゃん」
「でもこれ以上掘ると天井崩れるよ」
「これじゃ風子しか入れないよー」
「そっか(≧∇≦)じゃ、これ風子のかまくらってことで!」

ダンナはいそいそと近くに居た風子を捕獲して来て
「風子~かまくら作ってやったぞー♪ほらコレ風子のだ!入ってみ入ってみ」
かまくらの前に風子を置いて、お尻をぐいぐい押す。

風子は「ナニこれ・・・なんなの。なんのさわぎ??・・・」と不審そうに
それでも一度だけかまくらに入ってくれて。

おおー!かまくらー!
と拍手喝采する私達を見上げてますます不審そうな風子、
すぐに出ようとするので
「もうちょっとだけ!もうちょっと!」
と阻止しようとしたら、機嫌が悪くなって来たので諦めた。

ほらー。風子も雪の楽しい思い出いっぱいあるよー。


ねねとパパがたのしかったんじゃん
それにアレ かまくらじゃなくて あなぐらだったような・・・


あなぐらじゃないもん!かまくらだもん(苦笑
気配を感じて振り返ると、大抵、居間と台所の境目あたりに立って
こっちにジーッと顔を向けていた。

どした?って聞くけど、何がしたいというわけでも無さそうなので、ほっとく。
しばらくすると台所の片隅に置いてある水を少し飲んで、
食器を洗っている私の足元にトストス歩いてきて、べちゃっと伏せる。

「なに?甘えてんの?(笑」

「ちがいますぅー ちょっとツベたいとこにねたかっただけですぅー」
ってな態度で知らんぷり。

べちゃっとしてる風子を踏まないようにあれこれ用事を続ける。
冷蔵庫を開けて食材を出す。
コレと、コレとコレ・・・。

あ、アレも出さなくちゃ。慌てて冷蔵庫へ引き返した瞬間に、
足の下にむにゅっとした感覚。

「きゃんっ!!」

げ。しまった。
風子のシッポを踏んづけてしまった。

「ごーーめーーんーー!!」

飛び起きて、恨めしそうな顔で自分のシッポに鼻を寄せる風子。
お尻を引き寄せて、巻尾を伸ばしたり、ふるふる揺らしたりしてみる。

「痛くない?だいじょぶ?ごめんねぇ…元気元気!痛くない痛くない!」

くるんと巻尾を整えて、お尻の上に乗っけてポンと叩く。
シナモンロールのような丸い巻尾はご機嫌の証。


楽しいから、笑うんだけど
笑ってるから、楽しくなることもある。

ということは、巻尾を“ゴキゲンなシナモンロール”にしたら、
ちょっとは機嫌治るかな?と思って、
機嫌が悪かったり怯えている時に時々このおまじないをしてみたんだけど。

が、しかし、
むっすー(。・ˇ_ˇ・。)とした顔で居間に戻ってくお尻の上から
シナモンロールはすぐにへにょっとほどけて、足の間に垂れ下がってしまった。


そりゃ ふまれたチョクゴだもの へにょりますよ


シナモンロールのおまじないは、
結局頑固な風子には一度も効かなかった。
夕方の散歩に行こうとしたら、もうすっかり暗くて。
陽が落ちるのが早くなったね、と風子を連れててくてく歩く。

オレンジ色の街灯の明かりの下で、風子のクンクンを待つ間、
雪が降って来た。

絡み合った雪の粒がスローモーションみたいにゆっくりゆっくり、
段々量を増して落ちて来るのを見てた。
見上げた街灯の明かりの中に、小さな白いチョウチョがたくさん舞い踊ってるみたいで
あんまり綺麗でぽかんと見とれてた。

何年前の何月だったのかも覚えてないのに
何故か、その時泣きそうになったことだけは覚えてる。

肩や顔に次々と雪が貼り付く。
見下ろすと風子の黒い背中もみるみる内に白くなってって。

風子はぶるぶるっとして雪を払い落とし、「はやくかえろうよ」と歩き出す。
もう少しだけあそこに立っていたかったなぁと思いながら、
風子に連れられて家路につく。

頭の中では、昔から大好きでよく聴いてた曲が流れてた。

なんとなく、その時見たオレンジ色の明かりの中で舞い踊る雪には
あの曲がピッタリだと思った。

第625回「今日から12月!大好きな冬の曲」


MERRY CHRISTMAS MR LAWRENCE~Live Ver◇BY Youtube


ちなみに映画「戦場のメリークリスマス」の方は
観た事が無い。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。